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カウンター下収納

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カウンター下収納の選び方

キッチンとダイニングを隔てることの多いカウンター下の空間を収納に有効利用したいとお考えでしょうか?どのような収納家具が良いのか様々な回答があると思います。少しでもヒントとなればと思いご紹介いたします。

カウンター下の横幅、高さ、奥行きは様々です。どのような物を収納したいのかもよく考えて、計画してから家具選びをすすめましょう。

カウンター下収納の用途

大別すると、扉で隠すか?オープンで飾るか?

  • 扉で隠す場合は、外観はスッキリとしますが、出し入れがしにくい場合もあるので何を収納するかがポイントになりそうですね。また、開き扉と引き戸では使い勝手も違ってきます。
  • オープンの場合は物の出し入れが楽ですが、整理の仕方により雑然とする場合も多いでしょう。飾ることを意識した棚割りタイプや、スライド棚式で収納するタイプもあります。

フルオーダーによるカウンター下収納の製作事例も多くあります。自分オリジナルの家具を製作することも楽しみですね。

タイプ別で見る

    サイズオーダー
  • カウンター下収納高さオーダー
  • カウンター下収納幅オーダー
  • カウンター下収納フルオーダー(特注制作)
    扉タイプ
  • カウンター下収納/チェスト(引き出し)
  • カウンター下収納/引き戸

カウンター下の設置スペース

カウンター下の横幅、高さ、奥行についてはしっかりと把握しておきましょう。高さは80cm前後の場合が多いですが、造作により様々ですからきちんと実測しましょう。実測する場合は1ヶ所だけではなく、四隅を測るなど手間を惜しまずしっかりとメモもしておきます。

  • 高さはいちばん重要。しかも余裕のある高さで最低でも5mm〜1cmのものを考えましょう。高さについて1cm単位でサイズオーダー出来る「カウンター下すきまくん」というようなオーダー製品もあるほどです。
  • 横幅については収納性能や好みで考えれば良いと思います。カウンターの端から収納家具がはみ出したりすると、邪魔になったりして困りますので、あまり欲張らないで考えた方がよいですね。横幅方向にスライド伸縮できるという調整可能なタイプも良いかもしれません。
  • 次に奥行きです。奥行きも注意を要します。カウンターの前が人の動線だったり、テーブルや椅子が近かったりということも多いと思います。使い方を考えて、最適な奥行きを考えましょう。特に、扉や引き出し付きのカウンター下収納家具の場合、開閉することも意識すペきですね。

サイズ別でみる

    奥行きで探す
  • 薄型カウンター下収納〜奥行20cm
  • カウンター下収納奥行25cm程度
  • カウンター下収納奥行30cm程度
  • カウンター下収納奥行35cm程度
  • カウンター下収納奥行40cm〜
    高さで探す
  • カウンター下収納〜高さ70cm
  • カウンター下収納高さ80cm程度
  • カウンター下収納高さ85cm
  • カウンター下収納高さ90cm〜
  • 注:寸法区分はおおよその目安です

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